リザベリンは1日3回飲まなければいけないのか、3粒あると気になりますが、1日1回でOK!面倒だと思っている人も、リザベリンは1日3回ではなくまとめて飲むことができるので大丈夫ですよ。

3種類が1セットのリザベリンは1日3回分けて飲むの?という疑問がありますが、購入すると入っている説明には「一度にご飲用ください」と書いてあります。

ということは?

はい。一度にご飲用ください。

タイプ1~3までの3種類にはそれぞれ1粒当たり325㎎の成分がバランスよく配合されています。

中身を見ると、タイプ1はトリプトファンとかカモミールとかリラックス作用があるから夜寝る前に飲んだほうがいいんじゃないの?とか思ったりもしますよね。

一般的に数種類飲むのには2つのタイプがあります。

ひとつめは「1日数回飲むタイプ」

リザベリン
こちらは、それぞれの時間にベストな配合がされているのがポイント。

2種類で朝晩のゼファルリンとか、3種類のバリテインとかがこちらのタイプで、朝晩や朝昼晩飲むことで、そのタイミングに一番良い効果が発揮できます。

デメリットとしては飲むのが面倒なところで、結局まとめて飲んでしまうという人も多いです。

そしてもうひとつは「1日1回まとめて飲むタイプ」

こちらは、それぞれの成分を一緒に飲むことで相乗効果が期待できる。

ただ、ヴィトックスαのようにたくさんの種類の成分が1カプセルに入っているものになると、バランスよくてもひとつの成分がどれだけの配合量なのか…疑問が出てきます。

たくさん入っているよ!といわれても、濃縮されているよ!といわれても、小さなカプセルにひとつを飲むだけだと効果はどうなの?って思ってしまいますよね。

そう考えると、リザベリンのように数種類ある方が成分量は多そうな気がします。

仕事が不規則だったり、夜に晩酌をする人は1日3回となると面倒ですが、1日1回となれば継続もしやすいメリットがあります。

口コミを見ていると分けて飲んだという人もいるようですが、もし今分けてリザベリンを1日3回飲んでいて効果がないという人は、一度にまとめて飲むようにしてみてください。

また、1日1粒~3粒とのことですが、各1粒でも効果がなければ増やすのも良いでしょう。

このときは、一度に各2粒とか3粒になると量が多いので、1日2回、3回と分けて飲むことをオススメします。

もちろん、これは数ヶ月飲んだ後に・・・の話ですよ。

3種類に分かれているから、3回に分けて飲むのは面倒だなと躊躇していた方も安心!

逆に分けて飲むのはおすすめできません。

1日1回好きなタイミングで飲めば良いし、シンプルで配合量も多いので、人気なのも納得できますよね。

⇒気になる方はまずはチェック!リザベリンの公式サイトへ